喪中のはがき手配

家族、親族が無くなった場合に、
どの範囲まで喪中はがきを出すべきでしょうか?

一般的に2親等までは年賀状を控え、
喪中の挨拶を出すということが多いようです。

例えば、

自分から見て

夫、妻
兄弟、姉妹、
両親、義理の両親
祖父母

子供、孫

ということになります。

つまり、甥、姪、
叔父さん叔母さん、
従妹に不幸があった場合まで
喪中はがきを出すことは少ない訳です。

 

喪中の挨拶は、時期的にも11月下旬までには出した方がマナーとして良いでしょうから、相手が年賀状の手配をする前に印刷、投函しましょう。

 

印刷も今ならインターネットで手軽に
キレイに印刷できますからおすすめです。

テンプレートは無料です、
文面も用意されています。
喪中ハガキにオリジナリティは必要ないですしね。
落ち着いた、おしゃれなデザインも揃っているので
あまり迷わずに決められるのも良いで
す。

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喪中のご挨拶は、とくに高額なはがきを使う必要も無いので質素でもしっかりとキレイな印刷で送付したいものですね(^^)

 
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